開発者としては、
「老若男女問わず、みんなに食べてもらいたい」
が本音ですが、それでは、伝わらない。
泣く泣く(?)ターゲットを絞りました。
◆ 忙しい共働き家庭
◆ 手軽に食べたい若い世代
こんな人達に届けるには
どんなデザインにすればいいんだろう。
★ 一目で美味しそう!うまそう!と思ってもらえること
★ どうやって食べるのかが伝わること
★ 冷蔵庫や食卓に置いた時「センス良く」見えること
商品の中身が一番大事なのは言うまでもありませんが、
同等レベルでラベルも大事。
ポップすぎるとチープになるし
シンプルすぎると目立たない。
「手に取ってもらえるか」
「おしゃれに見えるか」
何パターンも繰り返し、
最後に残ったのが、今のデザイン。
キラーンと光を感じました。
「何これ?」と思わず手にとり、
スタミナ系の美味しさがしっかり伝わり、
センスの良さも感じる
最高のデザインができたと自負しています。
スーパーの陳列棚やお土産屋さん
ギフトショップ、セレクトショップ
どこにおいても、しっかり主張!
家庭のキッチンに置いても、しっかりおしゃれ
美味しそう
がちゃんと伝わるようなデザインです。
「のせのせバターしょうゆ」は
中身も見た目も超本気!
お客様の「つい手が伸びる」「ご飯がすすむ」
を目指して妥協せずに作りました。
「買ってよかった」と思っていただける商品
ぜひお試しください!